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体験、コース

体験、コース紹介

秋はスポーツにいい季節です。

アウトドアで元気に運動をして免疫力を高めましょう。

パラグライダー体験は、誰もが初めてのゼロベースでの体験です。

そのドキドキやワクワクは、ご家族や仲間、パートナーの普段見えない面が垣間見えたりします。

帰りの話題は、うまく飛べたことやちょっと失敗したことで盛り上がるでしょう。

開放的なロケーションで、コミュニケーションのツールとしてご活用いただけます。

 

 

富士山に見守られながらにフライト体験ができます。

静岡県富士宮市にある朝霧アリーナは広い芝の緩斜面です。

駿河湾から上昇してくる南風は、フライト確率が高いです。

高原の柔らかい風と広い芝のゲレンデは、初めてのパラグライダー挑戦に最適な環境です。



【静岡・朝霧高原 一番人気 仲間や家族でワイワイ】ε=ε=ε= ⌒( ^ө^)⌒自分の足で飛び立つパラ体験


初めてパラグライダーでフライトを体験していただくためのコースです。
広い芝の緩斜面を自ら走り、自分自身の足で飛び立ち、パラグライダーのフワッとフライトする体験をしていただきます。
パラグライダーの体験は、初めて自転車に乗るようなものです。
レッスンは、ステップを踏みながら進めていくのでご安心ください。
ベテランインストラクターがサポートします。
はじめてのフライトなので、すぐに降りられる高さでフライトします。

  • 料金:お一人 7,100円
                    平日割6,600円(500円OFF) (土、日、祝日、年末年始、 ゴールデンウイーク、お盆ウイークを除く)
  • 開催:毎日
  • 集合時間:午前の部 9:00 午後の部14:00 (8/1〜9/30の期間は、熱中症対策のため15:00スタート)二時間程度  
  • 場所: 静岡県富士宮市朝霧アリーナ
  • 体重:40kg〜85kg(それ以外の場合はご相談ください。)
  • 年齢:10才〜60才まで (お子様は、注意事項を聞ける、待機ができることが必要です。)
  • 未成年:未成年者は保護者の同意が必要です。15才以下の方は保護者の同伴が必要です。
  • 必要条件:心身ともに健康な方 テイクオフ時にはしっかりと走る必要があります。

※料金に含まれるもの 

  • 体験料
  • パラグライダー機材レンタル料  

 

必要な物

  • 汚れてもかまわない長袖、長ズボン
  • 運動できるシューズ(靴ひも等で足が固定できるもの。)サンダルは脱げてしまうことがあるので不可
  • 軍手または薄手のグローブ
  • 着替え
  • お飲物

コロナ対策について
・スタッフの体調管理の徹底
・体が触れる装備の消毒
・接触を避けるために、事前オンライン受付、事前オンラインお支払いにご協力ください
・現地集合、現地解散
・マスク(飛沫の飛ばないバンダナなどでも可)、 グローブ(軍手)の着用のお願い
・人の風下を避けるコロナシフト(当日説明します)

 

※二日前の17時締め切りになります。お申込フォームよりご予約ください。返信後ご予約成立となります。
※キャンセル料は、二日前からかかります。キャンセル料は、前日50%、当日100%、無断100%かかります。ご注意ください。
※風や気象の影響のためスケジュールが変わる場合がございます。先のご予定のある方はご相談ください。
※気象の変化により急に中止になる場合がございます。その場合は交通費などの補償はできかねますのであらかじめご了承ください。


お申込み 体験者の声

パラグライダーの体験はどんな感じ?

初めて自転車に乗った日のような感じと説明しています。

あの日を覚えていますか?


おそるおそる乗るとすぐに転んでしまいます。
ある程度しっかりとこぎだすと、速度が安定します。
下を向いてしまうと目標を見失うので、フラフラしてしまいます。

しっかりと速度をつけること。
目標を設定して遠くを見ること。
パラグライダーも同じです。
自転車に乗れたらパラグライダーも飛べます。


実際には次のような行程です。

  • 機材の装着
  • 翼を作る
  • 加速
  • フライト
  • 修正
  • 着地

 

 



よくある質問

Q.どれくらいの高さまで飛ぶのですか?

A.インストラクターの手の届く高さにしています。目線で約3mです。

 体感高度は10mと言う方が多いです。

 これには理由があります。もし体験される方がコントロールできなくても大事に至らない高さです。

パラグライダーの操作は、いたってシンプルなものです。

しかし初めての方は緊張のあまり固まってしまう方がいらっしゃいます。

二回目以降は慣れてきます。

Q.落ちませんか?

見えない風を相手にしているアウトドアスポーツですのでリスクが生じます。

リスクを回避するためのリスクマネジメントを行っています。

  • 適正な機材 
  • 正しい機材の装着、チェック
  • 概要の説明
  • 気象情報のチェック
  • 風の向き、強さ、安定度
  • フィードバック

うまい人は、話をよく聞き、人のフライトをよく見ています。

「どうやったら上手くいくか?」というように考えています。

パラグライダーの体験を通して楽しみながら、初めてのことに挑戦するコツや、リスクマネジメントを学んでいただきたいと思っています。


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